医療法人 親和会 ヒサドメ歯科 鹿児島県霧島市国分の歯科 インプラント・予防歯科・ホワイトニング・一般歯科・小児歯科・歯科口腔外科

鹿児島県霧島市でインプラントならヒサドメ歯科

私たちの願いは、生涯にわたる皆様の健康です。

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ヒサドメ歯科では日曜・祝日も診療

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2016年10月19日口臭は体調不良のサイン!

皆さんこんにちは。

ヒサドメ歯科です。

 

皆さんは口臭について気になった事はありませんか?

口臭は体調がすぐれない時ほどきつくなるそうです。

 

 < 口臭の主な原因 

●舌   苔・・・口腔内の細菌や新陳代謝ではがれた細胞などが舌に付着したとき

●歯 周 病・・・歯周ポケットに歯周病菌がたまり炎症を起こしたとき

●胃腸の不調・・・胃炎などによって消化不良を起こしたとき

●扁 桃 腺・・・扁桃腺のところにたまっている膿の臭い

●ストレス ・・・ストレスを感じると交感神経が優位になり、唾液の分泌が減少したとき

 

口臭の原因によって予防法は異なりますが、当院でおすすめしている消臭グッズが

ピエラスのプロポリンスという洗口液です。

こちらの商品は、配合成分が口腔内のたんぱく質汚れを絡め取って固めて出すという

もので、実際に自分の目で汚れを確認することが出来るのでエステ感覚で楽しめます。

当院でも販売しておりますので、ご購入希望の方は受付スタッフまでお知らせください。

価格:980円(税込)

 

 

 

 

 

2016年10月5日秋の訪れ

皆さんこんにちは。ヒサドメ歯科です。

最近だいぶ涼しくなり、田畑の実りが美味しい季節になってきましたね!

秋と言えば食欲の秋♪

美味しく食事をするためにはお口のケアが欠かせません。

健康な歯で秋の味覚を存分に楽しんでくださいね♥

 

 

2016年10月4日歯ブラシの正しい管理法

2016年9月29日新入社員のスタッフと新たな気持ちで...

こんにちは、ヒサドメ歯科受付担当の安楽です。

このたびヒサドメ歯科に待望の新人スタッフが入社しました。

受付1名、衛生士1名、助手1名

計3名の新人スタッフが私たちスタッフの仲間として勤務されることになりました(^^♪

ヒサドメ歯科では来院されるすべての患者様にホスピタリティを大切にして日々の診療に取り組んでおります。

日々来院される患者様やこれから新たに来院されるお子様からご年配の方々のためにさらにお役に立てるように新人スタッフと一緒に勉強し努力し成長していけたらと思います!(^^)!

2016年9月24日誕生日

こんにちは。助手の谷口です。この間25歳の誕生日を迎えました\( ˆoˆ )/スタッフの皆様にお祝いしてもらいました!とても思い出に残る誕生日になりました!25歳のとしは、もっとストイックに生きていきたいと思います\( ˆoˆ )/

2016年9月20日10月8日は入れ歯デー

皆さんこんにちは。ヒサドメ歯科です。

10月8日は入れ歯デーです。

「噛む」ということは、健康にとって沢山の

良いことがあります。

 

●食べ物を飲みやすくする

胃腸の働きを活発にする

生活習慣病の抑制

脳の機能を活性化させる

 

65歳以上で自分の歯がほとんどなく、

入れ歯などで食べ物を「あまり噛めない」

と答えた人は、「何でも噛める」人と比べて、

介護が必要な認知症になる可能性が

1.5倍高くなるそうです。

自分に合った入れ歯を使用することは、

快適な食生活や人生を送ることにつながる、

とても大切なことです。

 

痛みや噛めないなどのお悩みがある方は、

医師・スタッフまでお気軽にご相談ください。

 

 

2016年9月18日新入社員の竹中です(^^♪

9月9日から受付で働くことになりました、竹中由香です。

以前は病院の方で医療事務として働いておりました!(^^)!

今回歯科で働くのは初めてなので、新たな気持ちで一つ一つ学んでいきたいと思います。

 

私自身「笑顔を忘れない」をモットーに一日でも早くヒサドメ歯科の職員として貢献できればと思います。

どうぞよろしくお願いいたします。

2016年9月13日口内フローラ

皆さんこんにちは。ヒサドメ歯科です。

今、腸内フローラ(腸内細菌叢)が話題ですが、

実はお口の中にもフローラがいることを

ご存知ですか?

 

腸内に善玉菌と悪玉菌がいることはおなじみ

ですが、口の中には約700種、約100億個

の細菌が棲んでいます。

この細菌の集合体が口内フローラです。

個人差はありますがこのうち約7割が、

善玉菌や、状況に応じて善玉菌にも悪玉菌にも

なる日和見菌。残りの3割が歯周病菌などの

悪玉菌です。

悪玉菌が増えて口内環境が悪化すると、体全体に

悪影響を及ぼします。

腸内と違い口の中の細菌は血管内に侵入するのが

特徴で、その侵入経路のひとつが虫歯の穴、

もう一つは歯と歯茎の境目の小さな溝のような

すき間の歯肉溝です。

ここから細菌が血管に入り込み全身に巡ります。

すると血管で炎症が起き、動脈硬化や脳梗塞、

心筋梗塞を引き起こします。

脳の血管がさらにつまると認知症を招く場合も

あります。

これらを防ぐためには、常に口内フローラを

良い状態に保っておくことが大切です。

 

口内フローラの育て方

1.唾液の分泌を促す&舌苔をケアする

2.乳酸菌をとる

3.食べ物&飲み物で整える

4.正しいオーラルケアをする

 

口内環境の良し悪しは美と健康の鍵です。

皆さんもぜひ口内フローラを育ててみて

くださいね♪

 

 

2016年9月9日実家へ

こんにちは!今回ブログを担当させて頂く鞍掛です( ✿˘︶˘✿ )
暦の上では秋ですが、まだまだ残暑が厳しいですね(*_*)
さて、私は少し前に長めの休暇を頂き、遠方でいけなかったおじさんのお焼香も含め、実家の神奈川に帰省してきました☆
久しぶりに友人達に会う事もでき、とても充実したお休みをおくる事ができました。
鹿児島にきて、早7年、あっという間に過ぎていきましたが、院長先生をはじめ、スタッフの方々。朝いつもピカピカにお掃除をしてくれるおばちゃん。患者さん。色々な方々に支えられ、私はいつも人に恵まれているのだなあと感じます。
こんな私でも歯をクリーニングして
「スッキリしたよ。ありがとう!」
と言ってくれる患者さん。歯科衛生士で良かった〜!と心から思える時です。
これからも一層、皆様に満足して頂けるような衛生士を目指して頑張りますので、宜しくお願いします╰(*´︶`*)╯

2016年9月2日大切な日を素敵な笑顔で

歯の白さや輝きは、素敵な笑顔へと導いてくれます♪

でも、それを維持することはなかなか大変ですよね。

「笑顔に自信を持ちたい!!」

そんな時こそホワイトニング♪

 

ホワイトニングには

自分のペースでできる ホームホワイトイング

歯科医院で行う オフィスホワイトニング

があります。

 

就職活動や結婚式など特別なイベントの日の前に

ホワイトニングにチャレンジしてみてはいかがでしょうか?

是非お気軽にご相談ください♪

 

自由診療について
インプラント治療

インプラント治療は、従来の入れ歯やブリッジとは違い、天然歯のように美しくしっかりと咬める歯を取り戻す治療法です。失った歯の代わりに人工歯根(インプラント)を埋め込み、その上に人工の歯を装着します。健康な歯を削ることはありません。プルチーノ 歯科・矯正歯科では、事前診査・診断、治療計画をしっかりと行い、安全性を期したインプラント治療を行っております。インプラントに関するご不安や疑問はいつでもお気軽にご相談ください。

施術の価格
インプラント埋入施術 31万円〜39万円(税別)(※治療内容によって異なります。)
施術のリスク・副作用
インプラント治療は必ず外科治療を伴うため、術後の疼痛・咬合痛・腫脹や出血などを生じる事があります。施術時、静脈内鎮静麻酔を行う場合、一時的にふらつきが生じる事があります。上部の人工歯や土台(アバットメント)が外れたり、欠けたりゆるんだりする事があります。また、インプラントも歯と同様に周囲の骨は歯周病のように吸収を起こすリスクがあるので、術後のメインテナンスは必須です。
審美歯科治療

審美歯科治療とは、天然歯のように自然で美しい口元を作ることを目的とした治療です。しかしながら、見た目の美しさの回復は、歯や歯茎の健康はもちろん、咬み合わせなどの正常な機能を持続させることにも貢献しています。主な治療として、歯を削らないホワイトニング、セラミッククラウン・インレーによる修復治療と、表面だけを削るラミネートベニヤなどがあります。様々な目的・処置方法がございますので、審美歯科治療にかかる治療費は、治療法により大きく異なります。

施術の価格
1万円〜25万円(税別)(※治療内容によって異なります。)
施術のリスク・副作用
  • 【ホワイトニング】
    ホワイトニング剤の刺激により、歯がしみる知覚過敏の症状がおこる可能性があります。
  • 【オールセラミッククラウン】
    金属などのインレーやクラウンと比べると、強度が若干劣ります。
  • 【セラミックインレー】
    部分的に削った箇所に装着するため、歯を削る量が比較的多くなります。
  • 【ラミネートベニア】
    強い力のかかる臼歯部などに装着すると、割れてしまうことがあります。
  • 【メタルセラミッククラウン】
    金属を全く使用しないオールセラミックと比べると、見た目はやや劣ります。また、金属を使用するため、歯茎や歯と歯茎の境目が変色してくる場合や、金属アレルギーを引き起こす可能性があります。