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ヒサドメ歯科では日曜・祝日も診療

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2012年6月10日日本顎咬合学会

こんばんは、ヒサドメ歯科の歯科医師谷口です。

先週に引き続き、院長、阿部Dr.と三人で、この週末、東京まで学会に勉強に行ってきました。

場所は東京国際フォーラム。

到着した土曜日こそ、梅雨を感じさせるような雨に見舞われましたが、本日はなんとか天気も回復してくれました。

熱気溢れる会場です。

学術大会の名の通り、様々な講師の先生が、様々な講演をされて、もちろん二日間、必死で学んできました。
・・が、体が三つ、四つ必要なほど内容や展示に充実した学会でした。

もちろん一言では表せないので、明日から少し学んできたことを発表していきたいと思います。

勉強会まで連れて行って下さった院長ありがとうございました。
そして、今週末を診療にあたって下さった飯田Dr.、木崎Dr.ありがとうございました。

2012年6月4日博多駅周辺は大変賑わっていました

おはようございます、ヒサドメ歯科の歯科医師、阿部です。

この日曜日、院長・谷口先生と福岡に行っておりました。
インプラントの講習を受けるためです。

一口にインプラントと言っても様々な会社からたくさんの種類が発売されており、
それを症例に合わせて選択していくのがベストだと思うのですが、
その選ぶに際しての一つの指針となるようなお話でした。

骨の状態などによってはすぐインプラントを埋入するのが困難だったり、
インプラントの適応自体を考えなければいけなかったりするケースもあります。
そういった障壁を低くしてくれるインプラント体のお話は、
視野を広げてくれる有意義な物でした。

また、基礎医学との関連についても詳しく教えて下さり、
何事も基礎の上に応用があるんだという根本を思い起こさせて頂きました。

すぐに活用できるお話もあり、
本日の治療から早速取り入れてみようと思っています。

2012年5月17日鹿児島の田の神

こんにちは。C.Cの今東です。

皆さんは、田の神(たのかんさあ)をご存じですか?

私は聞いたことはあったのですが、見たことがなく・・・(´・ω・`)
でも、先日主人の実家に田の神が (つд⊂)ゴシゴシ

初めて見ました
田の神は、冬は山の神となり、春は里におりて田の神となって田を守り、豊作をもたらすと信じられているそうです。
主人の実家の地域では、地域内の家で毎年順番に田の神を祭っているそうです。
家から家に田の神が移動する際に綺麗にお化粧されるそうですよ(⌒∇⌒)

田の神が幸せを運んでくれそうな表情をされていて癒されますね

2012年5月13日そろそろ種蒔きの季節です

おはようございます、ヒサドメ歯科の歯科医師、阿部です。

昨日朝散歩していましたところ、
トラクターで畑を耕している光景に出くわしました。
そのトラクターの周りを白い鳥の群れが、10羽くらい着いていくんです。

幼鳥時の刷り込みで親と勘違いしているのか、
収穫時のおこぼれの記憶がそうさせているのか分かりませんでしたけれど、
朝から清々しい気持ちになりました。

農業は自然と寄り添って生活していく糧を得るものですよね。
自分の職業のことをふと考えてみました。

元々存在する口腔内という生体部位を治療する。
病気という日常生活に支障をきたす悪状況の改善を目指して、
あるいは心理的に障壁となる事象の解消を目標に。
これは、生体に「対して」ではなく「寄り添うように」行うべきなのではないか。

手塚治虫先生の名作『火の鳥』では、人間も宇宙の一部である、という考えが出て来ます。
それが正しいのなら、
宇宙に対して何か行うというのはおこがましい物言いだと思います。
むしろ胸を借りるくらいの意識でなければ。

難しい問題が多い昨今です。
それが、人間の生活に寄り添っているものなのかどうか、
自然の摂理にかなっているのかシンプルに考えてみれば、
意外と答えの見えてくる話なのかもしれませんね。

2012年5月11日道の駅すえよし

こんにちはC.Cの今東です。

先日、道の駅すえよしへ母と出かけてきました。

母は2回目、私は初めて訪れたのですが、目当てはランチバイキング

母の情報によると行列ができるらしい

待つよりはとのことで、

開店11時前に到着

もうすでに先客が・・・

早速名前を記入し、4番目

開店直後、テーブルに案内され

いざ、出陣お皿を持ち順番に少しずつ色々食べました

手作りでどこか懐かしさを感じる田舎料理をはじめ、蕎麦、丼ぶりもの、パスタやカレーなどあり、女子には嬉しいサラダも豊富デザートもあり、ドリンク類もお茶からジュース、コーヒーまで

お腹いっぱい食べちゃいました

60分食べ放題で1000円(女性900円)

帰る頃には行列になっていましたよ

末吉方面へ行かれた方は、行ってみてはいかがでしょうか?

2012年5月6日ウコンのお陰で元気な3夜でした

こんにちは、ヒサドメ歯科の歯科医師、阿部です。

GWみなさんいかがお過ごしだったでしょうか?
自分は少し長目にお休みをもらえたので関西に行ってまいりました。
人生初だったのですが、今まで写真や映像でしか見たことのない風景・建物を実際に見ることができ、
大変感動しました。

異国情緒溢れる神戸の街並み
くいだおれ太郎に歩行者を見下ろすでっかいカニ
壮大な大阪城

食べ物も美味しかったし人も優しく、
大変楽しい旅でした。

個人的に大きな買い物も出来ました。

真ん中のベースを購入しました。
アメリカ製で九州だと確か福岡にしか代理店が無く、
なかなか置いてあるお店自体少ないのですが、さすが大阪アメリカ村、
どストライクな品物がありました。
長年欲しかったタイプです。

「良い楽器に教えてもらえ」という言葉を尊敬するギタリストが言ってました。
この楽器も安い買い物ではなかったけれど、
色々教えてもらえるなら高い授業料ではないかもしれません。
で、この言葉は音楽に限った話ではないかもしれません。

手前味噌な話になりますが、当院には様々な最新機器・優れた器具が導入されています。
他院に勝るとも劣らないだろうと自負しております。
実際に使うと、「やっぱり良いものは良いなあ」という感想を持つことも多々。
旧来の物と改良された物を使い比べて自分の手技を見直すきっかけになることもあります。

楽しい旅ですっかりリフレッシュできました。
良い診療ができるように道具をフル活用しつつ、
ベースも触りつつ、
前進していこうと思います。

2012年4月22日OLDIES

こんばんはヾ(*^▽^*)〃C.Cの今東です。

今日は、スタッフでイージーライダーハウスへ行ってきました!

本日はイベントデーとなっていてオールディズのライブがありましたよノ(>▽<)ノ♪

懐かしい曲にノリノリで盛り上がってました( ´艸`)

月1でライブをしているそうなので

懐かしい曲で盛り上がりたいあなた

ぜひ遊びに行ってあの盛り上がりを感じてみてくださいね(^_^)/~

2012年4月18日ソニッケアーダイアモンドクリーン☆

おはようございます、歯科医師の木崎です。

先日の阿部先生のブログの通り、日曜は休みを利用して友人と村岡秀明先生の義歯のセミナーに参加しました。

何も知らず会場でばったり遭遇したので、お互いびっくりでしたね!

講演会はとてもわかりやすく、先生の温かく面白いお話で時々会場中から笑いが起きるような、内容的にも充実した素晴らしいセミナーでした。有意義な休日を過ごすことができました☆

新年度に入り、気持ちを新たにして学んでいきたいと思いました。

一点だけ、、写真撮ってもらえば良かった(*_*;

話は変わりますが!

購入しました。ソニッケアーダイアモンドクリーン♪

とてもいいです。

まず、見た目がホワイトでとてもおしゃれ☆

それだけじゃないです。

手磨きの最大4倍のプラークを除去できるとのこと。

実際使用後は歯がツルツルになります(^o^)

あと、新モデルであるダイアモンドクリーンは新たにホワイトモード、ポリッシュモードを搭載し、ステイン(着色)を除去し、歯を白くする効果もあるそうです。

毎回使用するのが楽しみな歯ブラシです(*^-^*)二台目のソニッケアー、大事に愛用していきたいです。

 

2012年4月17日講習会

おはようございます、ヒサドメ歯科の歯科医師、阿部です。

一昨日の日曜日、講習会に参加してきました。
鹿児島市内の県民交流センターであり、行ったらビックリ、木崎先生も参加されていました。
お互い偶然別々に申し込んでいたんですね。

内容は義歯に関してのものでした。いわゆる入れ歯のことなんですが、
講師の先生は大変有名な方で多くの先生方が参加されてらっしゃいました。

千葉県で開業されてらっしゃる、講師の村岡秀明先生は、義歯の大家と申し上げても過言でなく、
多くの著書も書かれてらっしゃいます。

動画を多く見せていただきながら実際の臨床の進め方に沿ってのお話は大変分かり易く、
勉強になるものでした。
そしてユーモアたっぷりのお話しぶりは、歯科医としてだけでなく、
人間としても大変魅力的な方だと思いました。

少し特殊で、精度の良い義歯作製法についてのお話もあったのですが、
その方法を考え付いたルーツが、
忙しい日々の必要に迫られての思いつきだった、というお話も興味深かったです。
『必要は発明の母』とはよく言ったものですね。

2012年4月10日助さん派? 角さん派?

こんにちは、ヒサドメ歯科の歯科医師、阿部です。

本日はお休みです。早目の昼食をとろうとテレビをつけました。
水戸黄門の再放送をやってました。

里見浩太朗さんになってから観たこと無かったんですが、元々レギュラー出演されてたのもあって、
堂に入っているというか、しっくりきてらっしゃいました。
旅籠のおかみさん役がおそらく草笛光子さんだったような気がするんですが、
感動を誘う素敵な演技をされてました。

安心の事件解決、大団円。日本人の心ですねえ。
終わっちゃたのが淋しい限りです。

観終わった後にふと思ったのですが、
最後に悪代官が懲らしめられますよね?
「おって厳しい沙汰があるものと思え!」って黄門さまがビシッと決めて、うなだれながら連れて行かれるという。
今回もそうだったんですが、
あれ、たまに黄門さまに逆上して斬りかかったり、「もはやこれまで!」って切腹したりする代官がいたように
記憶してるんですが、自分の勘違いでしょうか?
もしあってたら、大人しい人と行動とる人に何か違いあったのでしょうか?

水戸黄門フリークの方、いらっしゃいましたら、是非ご教示いただけると幸いです。