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2011年6月22日慣用句

 
 
皆さんこんばんわ
受付の原園です
 
 
 
 
 
皆さん『顔を立てる』の顔ってどのような意味があるかご存じですか?
 
 
 
 
『面と向かって』というように、顔は相手にまず見てもらう部分ですよね。
 
 
 
 
そこから『顔を立てる』『顔をつぶす』の『顔』 はほかの人に対する面目や名誉を表します。
 
 
 
 
人に顔を向けて会うことを『顔向け』というので『顔向けができない』は面目なくて人に会えないといった意味になります。
 
 
 
 
『目からうろこが落ちる』は、新約聖書から出た表現です。
 
 
 
 
目の中にあったうろこのようなものが落ちて目が見えるようになった話から、何かのきっかけで急によくわかるようになることを意味します。
 
 
 
 
日本では昔、目が見えないように装うため、目に魚のうろこを入れたという話もありました。
 
 
 
 
 
今回は慣用句について書いてみました
 
 
 
これは新聞の中に書いてあった記事です。
 
 
 
新聞は小さいころから先生や親に読め~
 
 
 
と言われて読んでましたが、自分から興味を持って読んでみると勉強になることって多いですね
 
 
 
高校生のときは親が新聞読んでるのを
 
 
 
 
『何が楽しくて毎日読んでるんだろ』
 
 
ってずっと思ってました
 
 
 
 
時間がないときでもせめて一面だけでも見るように習慣付けてみようかなと思っております
 
 
 
まぁ
 
 
 
 
明日の朝起きたときに忘れてなければね
 
 
 
 
 
それではまた~
 
 
 
 


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